「日本三古泉(湯)」について解説。兵庫県「有馬温泉」、愛媛県「道後温泉」、和歌山県「白浜温泉」をまとめました。

「日本三古湯」について解説。

皆様、素敵な温泉ライフを楽しんでいますか?

今回の記事では、「日本三大・・」がつく温泉を取り上げたいと思います。

世の中で一般的によく知られているのが、「日本三大美人の湯」、「日本三大美肌の湯」があると思います。

(「え?「日本三大美人の湯」と「日本三大美肌の湯」って違うの!?」いう方もいらっしゃると思います。そのような方は、是非、「日本三大美人の湯」、「日本三大美肌の湯」のそれぞれの記事をご覧いただけたら嬉しいです。)

「えっ?まだ三大温泉あるの?」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、意外と「三大何とか」とつく温泉は多いんですよ。(笑)

今回ご紹介するのは、日本三古泉(湯)です。

「古泉」と言うと、皆様はどのようなイメージを持ちますか?

私は、「野湯」とか、ボロボロの宿に沸く「秘湯」とか、寂れた温泉街をイメージしていたのですが、違うんです。(笑)

温泉の施設が古いのではなくて、「温泉そのものに歴史がある」という事なんです。

これからご紹介するのは、そんな長い歴史がたっぷりと詰まった温泉。ご旅行や立ち寄り湯で訪問する機会があれば、温泉の歴史を思い浮かべつつ湯船に浸かってみて下さいね。

いつもの温泉旅行や立ち寄り湯に、深みがでてくるかもしれませんよ。

 

▼関連情報:「日本三古泉(湯)」に関連する記事として以下の記事も合わせてご覧下さい。

「有馬温泉」の日帰り温泉について。立ち寄り湯でオススメ全24施設

「道後温泉 本館」愛媛の旅!千と千尋の神隠しの世界を堪能

 

 

1,「日本三古泉(湯)」とは?どこの温泉のこと?詳しくご紹介。

「日本三古泉(湯)」3つの温泉をご紹介?

それでは、「日本三古泉(湯)」とは?について、解説を始めたいと思います。

「ちょっと待って!日本三古湯でしょ?どうして、4つあるんですか?」と、目次を見られた方は思ってしまいますよね。(笑)

実は「日本三古泉(湯)」には諸説あり、「最後の3つ目」がそれぞれ違うんです。

温泉として「日本三古泉(湯)」になっているのは、日本書紀・風土記などでは、「有馬温泉・道後温泉・白浜温泉」。延喜式神名帳だと、「有馬温泉・道後温泉・いわき湯本温泉」なんだそうです。

注)温泉神社などの温泉に関する延喜式内社によると、他にも10ヶ所の温泉地があるそうなんですが、こちらでは省略させていただきます。

歴史のある温泉ですので、正直どれが正しいのか定かではありませんが、3つ目を「白浜温泉」または、「いわき湯本温泉」とする説が有力なようですので、今回は4つの温泉地をご紹介いたします。

それでは、日本三古湯の一つ目として、兵庫県「有馬温泉」からご紹介させていただきます。

 

2,兵庫県「有馬温泉」

日本三古泉「有馬温泉」のご紹介

それでは、「日本三古泉(湯)」の一つ目、「有馬温泉」から見ていきましょう。

「有馬温泉」は、兵庫県にある温泉で、古くは枕草子の三名泉や林羅山の「日本三名泉」にも入っています。江戸の温泉番付では、西の大関だったらしいですから、すごい温泉ですよね。

「有馬温泉」では、「坊」がつく宿が多く、その由来は建久二年(1191年)に建てられた「有馬十坊」という坊舎からきているとのこと。「仁西上人」という人が熊野十二神将に準えて建てたそうです。

さらには古代にもその名前があり、631年の日本書紀では舒明天皇の滞在記録があるとか。有名な人物では「豊臣秀吉」も人生の節目には「有馬温泉」で湯治をしていた記録があります。

そんな歴史ある有馬温泉の泉質は、大きく分けて二つ。

金泉銀泉です。

金泉の方は「含鉄-ナトリウム-塩化物強塩高温泉」で、銀泉が「炭酸-ラジウム混合低温泉」です。

どちらも、クセのありそうな泉質ですね。

「金泉」は、含鉄の匂いだけではなく、強塩泉ですからかなり体が温まるでしょう。塩水が苦手な方は、少しピリピリとしみてしまうかもしれませんね。

「銀泉」は、炭酸が入っているため泡付きがあります。炭酸系の特に二酸化炭素の含有された温泉は、なぜか鉄分が含まれていることが多いですので、味はあまり良くはないですね。

ですが「ラジウム」入りですから、温泉上がりにはどこからともなく沸いてくるポカポカとした元気感を味わえるのではないでしょうか。

(上記は、個人の経験による感想です。)

 

(1)「有馬温泉」に関するおすすめの温泉情報

この「日本の秘湯」サイトでも「有馬温泉」にあるおすすめの温泉情報を公開しています。

有馬温泉にあるおすすめの温泉は、以下をご覧ください。

 

 

 

また、「有馬温泉」で宿泊される際におすすめのホテルや温泉旅館の情報については、以下をご覧ください。

 

(2)【宿泊予約】「有馬温泉の温泉旅館」宿泊に関するお得な料金での予約方法

せっかく有馬温泉に行くなら、「おすすめの温泉旅館に宿泊したい」と思われる方も多いはず!

そんな方のために、「有馬温泉」にあるおすすめの温泉旅館をお得な料金で宿泊できる方法をご紹介いたします。

以下で、好みの温泉旅館を探し、予約状況やお得な料金で宿泊できるプランを探して予約してみてください。

 

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次では、実際に「有馬温泉」を訪問した皆様は、どのような感想だったのでしょうか?

「有馬温泉」の口コミや評判もあわせてご覧ください。

 

(3)「有馬温泉」の口コミ・評判情報

歴史ある「有馬温泉」。

訪問された皆様は、どのように感じたのでしょうか?

皆様の「有馬温泉」に行かれた際の評判・口コミを集めてみました。

 

歴史あると言いますが、近代的な建物も建ち並び、平成の温泉街っていう感じです。

見晴らしのいい場所からの写真も、素敵ですね。

入浴された方は、そのしょっぱい「金泉」と、炭酸感のある「銀泉」に驚いているようです。

 

3,愛媛県「道後温泉」

日本三古泉の愛媛県「道後温泉」

「日本三古泉(湯)」の二つ目は、愛媛県「道後温泉」です。

四国の愛媛と言えば、蜜柑が思い浮かぶのは私だけでしょうか?(笑)
水道の蛇口から、蜜柑ジュースが出るって噂もありますね。

さて「道後温泉」と言えば、夏目漱石の「坊っちゃん」に登場することでも有名です。

なんと神話の時代からある温泉で、3000年の歴史があるというのは日本最古なんだそうです。
傷を負った白鷺が温泉で傷を癒やしたのが、「道後温泉」の始まりだとか。

596年にはあの聖徳太子も来湯したそうですし、江戸時代には松平氏が温泉経営していたそうです。現在も残る「道後温泉 本館」は、1994年に「重要文化財」。2009年に経済産業省の「近代化産業遺産」に認定されています。

温泉の泉質は、非火山性温泉の「単純温泉」。

 

▶参考情報:「単純温泉」の泉質について詳しくはこちらをご覧ください。

 

現在は、複数の源泉を混合して「46℃」で供給しているそうです。

こういう歴史ある建物の中にある温泉は、泉質云々よりもじっくりと湯船に浸かって、歴史に思いを馳せるのがいいですね。

 

(1)「道後温泉」に関するおすすめの温泉情報

この「日本の秘湯」サイトでも「道後温泉」にあるおすすめの温泉情報を公開しています。

「道後温泉」にあるおすすめの温泉は、以下をご覧ください。

 

▶参考情報:愛媛「道後温泉 本館」!千と千尋の神隠しの世界を堪能

 

また、「道後温泉」で宿泊される際におすすめのホテルや温泉旅館の情報については、以下をご覧ください。

 

(2)【宿泊予約】「道後温泉の温泉旅館」宿泊に関するお得な料金での予約方法

せっかく道後温泉に行くなら、「おすすめの温泉旅館に宿泊したい」と思われる方も多いはず!

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それでは、次は「道後温泉」に訪問された皆様の口コミ・評判情報です。

 

(3)「道後温泉」の口コミ・評判情報

温泉に浸かると、自分も何か書きたくなってしまう。

そんな雰囲気を醸し出している「道後温泉」ですが、皆様の感想はどうだったのでしょうか?

「道後温泉」の評判・口コミを集めてみました。

 

どれも、素敵な写真や口コミばかりで、日本人に生まれて良かったと思わずにはいられません。

歴史あるものは多くを語らなくても、存在そのものが歴史を語ってくれるんだなと、改めて感じました。

 

次は、和歌山県の白浜温泉のご紹介です。

 

4−1,和歌山県「白浜温泉」

日本三古泉の和歌山県「白浜温泉」

「日本三大古泉(湯)」の三つ目は和歌山県「白浜温泉」です。

白浜温泉は、「南紀白浜温泉」とも呼ばれ、白良浜を中心に海岸沿いにある温泉街です。

日本書紀には、当時の歴代天皇が訪れたことが記載されているそうです。

「斉明天皇(658年)・持統天皇(690年)・文武天皇(701年)」です。

万葉集にも登場しており、江戸末期には紀伊続風土記にその賑わいが記されているほどです。

大規模な温泉街が作られたのは、第一次世界大戦の頃。現在では家族向けのレジャー温泉地へと変化しています。

温泉の泉質は、「塩化物泉」と「炭酸水素塩泉」となっています。

海沿いですから「塩化物泉」は海っぽく、「炭酸水素塩泉」はどことなく歴史を漂わせる「モール泉」と言ったところでしょうか。

 

参考:モール泉とは?
地下に埋もれた木や葉っぱなどが炭化して、長い年月をかけて地下水に混ざり、地熱で温められた温泉。コーヒーのような色が特長。主に非火山性温泉の深層地下水型と呼ばれる、ナトリウム-炭酸水素塩泉が多い。

 

当時ここを訪れた歴史上の人達は、海を見ながら、日本という国やこの温泉をどのように感じていたのでしょう?

さらに現在に生きる皆様は、白浜温泉にどのような感想をお持ちになったのでしょうか?

 

(1)「白浜温泉」に関するおすすめの温泉情報

それでは、「白浜温泉」にあるおすすめの温泉情報をご紹介しておきます。

「白浜温泉」にあるおすすめの温泉は、以下をご覧ください。

 

「白浜温泉」でおすすめな温泉は、「外湯めぐり」です。

観光客だけでなく地元の人たちの憩いの場所でもある白浜温泉の6つのおすすめ「共同浴場(公衆浴場)」をご紹介しておきますので、外湯めぐりを是非ご参考にしてみてください。

 

「白浜温泉」の共同浴場(公衆浴場)一覧

1,白良浜露天風呂 しらすな
2,牟婁の湯
3,崎の湯
4,白良湯
5,松乃湯
6,綱の湯

 

それぞれの施設の情報は、以下の白浜観光協会のホームページをご覧ください。

 

▶参考情報:白浜観光協会のホームページはこちら

 

また、「白浜温泉」で宿泊される際におすすめのホテルや温泉旅館の情報については、以下をご覧ください。

 

(2)【宿泊予約】「白浜温泉の温泉旅館」宿泊に関するお得な料金での予約方法

せっかく道後温泉に行くなら、「おすすめの温泉旅館に宿泊したい」と思われる方も多いはず!

そんな方のために、「道後温泉」にあるおすすめの温泉旅館をお得な料金で宿泊できる方法をご紹介いたします。

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次は、「白浜温泉」の口コミ・評判情報のご紹介です。

 

(3)「白浜温泉」の口コミ・評判情報

海岸沿いの温泉というと、オーシャンビューが頭に浮かびます。(笑)

実際に「白浜温泉」に行った皆様は、どんな感想だったのでしょうか?評判・口コミを集めてみました。

 

 

海水浴に来たのか、湯治に来たのか迷ってしまうほど、本当に綺麗な海岸ですね。

さらに海に加えて、列車まで見られる温泉があるなんて、歴史を飛び越えて今時です。(笑)

リゾート地ですから、家族連れやカップルで楽しめそうですね。

 

次は、「日本三古泉(湯)」の3つ目の諸説のもうひとつの温泉「いわき湯本温泉」のご紹介です。

 

4−2,福島県「いわき湯本温泉」

 

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「日本三古泉(湯)」の3つ目の諸説のもうひとつの温泉が福島県「いわき湯本温泉」です。

前述の通り延喜式神名帳によると、こちらが3つ目になるんだそうです。

開湯の歴史は、奈良時代とされていまして、古くはこの地を佐波古と呼んだそうです。

傷を負った丹頂鶴が湯浴みをしていた時、鶴の傷口を洗い流してあげた若夫婦がいました。その鶴が貴女に化け、巻物を若夫婦に授けたのだそうです。巻物には「ここに御湯を開き、天寿を全うせよ」と書かれていて、「佐波古の湯」が開かれたそうです。

鎌倉時代には三御湯として、江戸時代には陸前浜街道の宿場としても栄えました。

一度は枯れてしまったそうですが、ボーリングなどにより復活し、現在に至っています。

 

泉質は、「含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉」。

 

卵の腐ったような独特の匂いがあり、塩化物泉ですのでポカポカ感が残ります。また、硫酸塩泉が入っていますので、独特の肌触りと苦みがあります。

(個人の経験による感想です。飲泉許可がある場所以外での飲泉は、自己責任でお願いします。)

 

そう言えば、温泉の開湯伝説は、動物が関わっている事が多いみたいです。

鶴の恩返しのような開湯伝説って、なんだかいいですね。

 

(1)「いわき湯本温泉」に関するおすすめの温泉情報

それでは、「いわき湯本温泉」にあるおすすめの温泉情報をご紹介しておきます。

「いわき湯本温泉」に訪れた際には、是非、立ち寄っていただきたい「共同浴場(公衆浴場)」があります。

 

「さはこの湯」という共同浴場(公衆浴場)です。

 

 

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▶参考情報1:「さはこの湯」について詳しくは以下をご覧ください。

 

(2)【宿泊予約】
「いわき湯本温泉の温泉旅館」宿泊に関するお得な料金での予約方法

せっかく「いわき湯本温泉」に行くなら、「おすすめの温泉旅館に宿泊したい」と思われる方も多いはず!

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次は、「いわき湯本温泉」の口コミ・評判です。

 

(3)「いわき湯本温泉」の口コミ・評判情報

傷を負った鶴でさえ、癒やしに訪れる、「いわき湯本温泉」です。

現在の荒波に疲れた皆様は、どのように癒やされたのでしょうか?

実際に「いわき湯本温泉」まで行かれた方の「口コミ・評判」の情報を集めてみました。

 

 

口コミを見ていると、イベントなどが沢山あり、元気な温泉地のようです。

昭和を感じさせる建物も残されており、温泉街を歩いていると懐かしさがこみ上げてくるのではないでしょうか。

これなら、元気をもらえて、癒やされそうですね。(笑)

是非、参考にして下さいね。

 

5,「日本の秘湯」ゆ~ナビ編集部コメント

「お父さんが社員旅行で行く温泉って、明治の文豪が通った温泉地で有名らしいよ。」

小学生の頃、そんな会話をした覚えがあります。

皆様、こんにちは。

今回の記事を担当させていただいた温泉シニアマイスター「小井 明日香」です。

 

当時、温泉なんてみんな同じと思っていた私は、その温泉の価値が全く分かっていませんでした。

温泉には、それぞれ歴史がありドラマがある。

特に今回紹介した4つの温泉は、どれも濃厚な歴史を持つ温泉ばかりで、私の大好きな温泉ミステリーが次から次へと湧き出してきそうです。(笑)

現在まで歴史ある温泉が残っていることは、先人の皆様が保存しようとした努力の結晶だと私は思います。時代が流れ、名前と伝記のみが残されている温泉も多い中、残されている物には必ず何らかの意味があります。

「日本三古泉(湯)」に行く機会があれば、泉質や入浴感を堪能する温泉巡りだけではなく、歴史に思いを馳せつつ入浴を楽しんでみてくださいね。

近代化してしまった温泉地でもうっすらとした湯けむりの向こう側に、重ねてきた歴史が見えてくるかもしれませんよ。

皆様が訪問して癒やされた温泉が、未来の歴史に繋がりますように。

 

 

記事作成日:2018年11月12日
記事作成者:「日本の秘湯」ゆーナビ編集部 温泉シニアマイスター小井 明日香

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